2014年04月25日

医療事故・医療ミス 相談事例

医療事故・医療ミスの相談事例をいくつか見てみましょう。

ご家族や友人が、不適切と思われる医療処置を施され死亡してしまった

手術中のミスにより死亡または後遺障害が残ってしまった。

医師の説明とは異なる医療措置を受けた結果、死亡または障害を負った。

薬の過剰投与により、重度の障害が残ってしまった。

術後に、医師からの説明が無かった合併症を引き起こし死亡してしまった。

点滴のミスにより身体的障害が残ってしまった。

医療処置を受けた後に運動障害を負ってしまった。

病院側に医療ミスを追及しても明確な回答が得られない。

病院側に医療ミスを追及したが適切な保障をしてくれない。

病院側に医療ミスを訴え示談交渉となったが、その内容に納得できない。

医師や病院に直接「医療ミス」を訴えるのが恐い。

ご自身やご家族に起きたケースが、医療ミスに該当するのかわからない

などなど、実に様々な相談事例があることがわかります。
相談の段階では医療ミスについて調査していることを、医師や病院に知られるということは無いので、もしもこれらのようなケースがご自身の身の周りで起こった場合は、一人で悩まずに必ず医療ミス専門の相談機関に相談するようにしましょう。


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posted by かぼすちゃん at 09:55| Comment(0) | 相談事例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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